新築は定期点検サービスが充実していることでその耐用年数も違ってきますし、無限の快適さを維持するために必要です。

新築のマイフォーム探し
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新築は定期点検サービスの充実を確認しておこう

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新築から10年経つと色んな所に不具合が生じてくるのは、どこの家も同じですが、普段から、メンテナンスを細やかに行うことで、老朽化を遅らせ、長期に快適に暮らせるようになります。我が家の場合は、3ヶ月点検、1年点検、5年点検、10年点検とありました。築後、3ヶ月は、建築の具合の問題を色々と見つける期間であり、しっかりと修正をしてもらいました。1年経つとクロスの継ぎ目が離れたりしてきますので、それを修正することも行いますし、異論案不具合の点検もあり、修理や修復をします。10年絶つと予想通りにコーキングや設備機器が傷んでしまっていますし、ベランダの床のコートのヒビ、外壁や屋根も気になることが出てきます。この時には、有料メンテナンスになってしまいますが、メンテナンスをしておくことでひどい状態にならないので、費用も安くつき、後々お得になります。

今の新築住宅は、メンテナンスをしておけば、100年もって当たり前の技術力があると大手ハウスメーカーの大工さんや設計士が言っていました。同時にそれは、こちらがハウスメーカーを選ぶ際に、技術力と実績はさることながら、メンテナンスサービスの充実度でも比較検討して決めることが重要になってくるということです。

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